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温泉旅館 若旦那

志戸平温泉
湯の杜ホテル志戸平

久保田龍介

若旦那 久保田龍介

農業と観光という産業は、ぴったりのパートナーであると感じています。観光は地域の歴史や文化を通して、農業はその土地で採れた農産物を通して、地域の魅力を発信することが出来ます。これからも様々な形で協力して、お互いを盛り上げていければと思っています。

鉛温泉
藤三旅館

藤井大斗

若旦那 藤井大斗

岩手の恵みある食材の数々。それを生産している農家さんのこだわりをこの活動を通して知り私自身、心を打たれました。自らが感動した想いやこだわりをお客様に伝えたい!!
地域の魅力を発信する使命を持つ旅館として自信をもって食材に負けないお料理を皆様にお届けします。

新鉛温泉
結びの宿 愛隣館

清水隆太郎

若旦那 清水隆太郎

農家さんが愛情いっぱい育てた野菜を想いとともにお客様へ。お客様からは食べた感想を農家さんへ伝える。同じ地域の旅館が同じ想いで集い、地域の農家と元気を発信したい!!と思います。宿泊と農業体験コラボ、旅館での野菜販売など挑戦は続きます。

花巻温泉郷について

奥羽山脈の渓谷沿いに湧き出る花巻温泉郷は、お好みに合わせて選べるバラエティなところが魅力です。しかもその数は実に12カ所。東北有数の規模と快適な設備を誇る温泉や、古くから湯治場として人気の高いひなびた温泉などそのいずれもが独特の風情を醸し出しています。中には、日本国内でも珍しい立ってしか入浴できない浴槽や、風情たっぷりの渓谷沿いの露天風呂など、湯量豊富な温泉ならではの特徴的な浴槽も少なくありません。また、温泉周辺に広がる、県立自然公園の四季折々の豊かな表情も見逃すことができません。ご家族やグループ、時にはふらりと一人で入浴に来てみませんか。いつでも花巻の温泉はあなたを優しく包みます。

志戸平温泉

湯の杜ホテル志戸平

志戸平温泉の発見は一説には、延暦年間(8世紀末)坂上田村麻呂が東夷征伐のとき賊の矢にあたって苦しんだ兵士が、この湯で傷口を浸したら治ったことが由来といわれている。現在は大人の休日を過ごすがコンセプトである旅館とスパリゾートを思わせるホテルがあり、ペット用露天風呂やペットハウスも完備されている。
温泉効能はリューマチ・神経痛・胃腸病・皮膚病・婦人病。

〒025-0244 岩手県花巻市湯口字志戸平
電話 0198-25-2111
FAX 0198-25-2624

志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平

鉛温泉

藤三旅館

宝暦年間(18世紀中頃)の発見と伝えられる歴史ある温泉。大沢温泉の奥、豊沢川が窓の外を流れる閑静な温泉。南部藩主もお気に入りだったといわれ、田宮虎彦の小説「銀心中」の舞台にもなったところ。全国的にもユニークな湯船が「白猿の湯」で1.5メートルの深さがある「立ち風呂」。泉質はアルカリ性単純高温泉。温泉効能はリューマチ・神経痛・胃腸病・皮膚病・婦人病。

〒025-0252 岩手県花巻市鉛字中平75-1
電話 0198-25-2311
FAX 0198-25-2312

鉛温泉 藤三旅館

新鉛温泉

結びの宿 愛隣館

3つの大浴場を持ち、源泉100%掛流しの「陶器風呂」、立って入る「立湯露天」、シルクバスなど17つの多彩な浴槽で温泉満喫。プランにより選べるご夕食は「かまどダイニング」や「お部屋食」で。2015年4月には朝食会場が石窯ダイニング「天神」としてリニューアル。朝から出来立ての石窯料理・蒸し料理を楽しめる。
泉質はナトリウム一硫酸塩泉、ナトリウム・カルシウム一硫酸塩泉(混合泉)の2つ。効能は、きりきず、抹消循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症など。

〒025-0252 岩手県花巻市鉛字西鉛23
電話 0198-25-2341
FAX 0198-25-2938

新鉛温泉 結びの宿 愛隣館